ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。

2019年4月6日

自慢の名器


いこと更新しないのもアレなんで、近況報告でもしてみよう。とりあえず、生きてます。生きて毎日仕事行ってます()。なかなか堅気の仕事には就けませんが、とりあえず給料はもらっていますよ。その給料でデジカメを買いました。新しい、結構自慢の名器です。暖かくなってからそれを携えてのこのこ外に出歩いています、イエ、別に今まで引きこもっていたわけではないですが。
デジカメで撮りたいのはもちろん、女の裸、というのは夢のまた夢。もうリアル女子は懲り懲りです。エエ、映像で充分です。そんなに若くないですし。なので、毎日、洋物ポルノをみています。しかも七十年代後半から八十年代にかけてのいわゆるビンテージ、元々ビデオで発売されていたヤツの焼き直しです。トレイシー・ローズの時代、といえば分かる世代には分かるでしょう。
元々、最近のキレイなお嬢さんのキレイな映像よりも、裏ビデオ時代の色んなモノが間に合っていない感じのものが好きなんですが、日本の拙さよりは幾らか洋物の方が先に行っていた時代。その後九十年代に入ると日本のポルノの方がずっと世界の最先端をいってしまう。その点は誇って好いはずですが、なぜかバッシングの矢面に立ってしまっている。悲しい時代です。
ビンテージに惹かれるのは、やはりセックスがまだファンタジーとして認知され、また許容されていたからでしょう。エイズもまだそれほど深刻ではなく、生でアナルセックスでもなンでもバンバンやっています。気兼ねがないから、もっと純粋にセックスを遊んでいます。そういう感覚、キットもう絶滅してしまったかもしれません。それほど悲しい時代はないと思う今日この頃。仕事は順調です