ご注意

このサイトはアダルト・サイトです。詳しくはわかりませんが、ご覧の国の律に従って閲覧してください。とりあえず、子供は十年いよ、一昨日来やがれ(笑)。
そして、大変僭越ながら、当ブログは特定秘密保護法案に断固として対します。だって、真っ先にこういうブログがかれそうだから。
そして、2013年末に亡くなられた大瀧詠一さんに心からの悼の意を表します。どうか安らかに。夢は消え、歌は残る。
なお、このブログは定期更新で、且つ、ある程度まとめて原稿を書いて、小出しに更新する、というスタイルでおりますので、多少最新情報から外れることもありますが、その点は気長にお付き合いください。
ですが、何かと不便なのでまとまりのはじめの記事に「直線ち」というラベルを付けるようにしましたので、そこからお読み頂けると、スムーズに楽しめるのでは無いかと思っております。

2020年6月10日

イセキは農機具

外プレイに限らず、職場でセックス、というのもある種のマニアには堪らないプレイのひとつです。私が社会人になってから付き合った女性のほとんどが、彼氏の職場でセックスをした経験があると云っていました。カップルの性質は様々で、同僚と残業のついでに、とか、不倫相手と職場の会議室でしかセックスできなかった、とか、いろいろ理由はありました。

前出の友人、そしてMさんも例外では無く、当然職場もプレイ場所として重要なアイテムとなっていました。特にMさんの場合、派遣社員の気軽さなのでしょうか、上司との不倫、また同僚との逢瀬、同じ職場でまぁそこまで大胆に出来るモノだ、と感心するほど職場を活用()していました。もっとも、愉しんでいた時期と、私と付き合っていた時期が重なることもあったのがなんとも言いがたいですが。

そしてようやく話が元に戻るのですが、ウチの職場の場合、そこで実際やる気なるかどうかは別として、シチュエーション的には、私の場合職場でのセックスが、則ち野外露出プレイのスポットにもなる、ということになるのです。まさしく一挙両得、一粒で二度美味しい、なかなかの職場なワケです。こういう職場はそう滅多にはないですよ。給料は安いですが()

埃が舞い、泥が跳ね、カラスが旋回するお世辞にもキレイとは云えない職場ですが、見方によってはマニア垂涎の過激スポットにもなるというわけです。ただのサラリーマンがビルの片隅でシコシコやっているのとはワケが違う。こっちは醍醐味も空の高さも半端じゃないですから。ついでに云うなら、埋め立て地にあるウチの職場は、周りからも隔絶されて夜なんかしけ込むには最適な立地です。更にスリルを求めるなら昼間でも可能かもしれませんが、必ずウチに就職しないと「職場」というステイタスが得られない今日この頃。画像と記事は関係ありませんが夜間の写真撮影はフラッシュの点灯に充分気をつけること